FEMALE FIGHT FAN
ブログログ 2005年度前期
2005年09月22日

SOD グランド キャットファイトGP

SODさんのサイトで詳細が掲載されたみたい。

予想通り"剥ぎ取り"のテンションでノーマルな作品を制作したみたい。(9月12日付弊ブログ記事のコメント参照)
「負け残りシステム」というのは結構「コロンブスの卵」かも。やはり「最強」を決めようとしたら格闘技経験者をある程度そろえないといけませんからね。

個人的には購入するつもりです。
でもトレーラーを見て改めて思ったのは、この作品の大半の部分はAV作品としての要件をまったく具備していないということ。頭(こうべ)のたれる思いです。
そういう意味でも「清き1票」、いや「清き約3,000円」を投じたいと思っています。4打数1安打でいいんだしね。(8月23日付弊ブログ記事参照)
 
2005年09月20日

アイドルコロシアム

スポーツ新聞のウェブ版記事より。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050919-00000039-sanspo-ent
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200509/gt2005091910.html
やっぱりこの御両人は芸能界番付の上位に位置しているようです。十両クラス? 幕内まで行ってるのかな。

アイドルコロシアムのメジャー化は着実に進む?
キャットファイトファンというタニマチは邪魔かも。サポーター制にでもするか。
 
2005年09月19日

メディア媒体もいろいろ

「メディア」は「媒体」という意味なんですが。
そんなことはさておき、コンテンツ配信の手法も多様化しました。

http://www.d-raku.jp/r-18/34524/index.html
コンビニとかでありそうな端末かな。実際に見かけたことはありませんが。

http://www.gate01.com/contents/variety/
ケーブル回線会社の独自コンテンツ。

キャットファイトネタを導入すれば、限界ベースでどれぐらい販売数や、契約数を増やせるんだろう?
ShowTime等で結構アクセス数上位に食い込んでいる時もあるけどね。
 
2005年09月18日

煩悩ガールズ

除夜の鐘とともに解散する「煩悩ガールズ」という108人のユニットが結成されるそうな。

http://www.jvcmusic.co.jp/108/
「煩悩まみれ」と開き直っているんだったら、「ソロでメジャーデビュー」を賭けてキャットファイトトーナメントなどやってみては如何?
何のメジャーデビューかわかりませんが。
 
2005年09月12日

SOD グランド キャットファイトGP

SODから掲題作品が発売されるようです。

詳細はまったく不明。ただ10月上旬に発売される模様。

前作のタイトルと比較すると"剥ぎ取り"でも"ローション"でもなく"グランド"がテーマと考えられます。
末尾にGPがついていることからこの"グランド"は"Grand"ではなく"Ground"であるということも類推される。
とりあえず静観かな。
 
2005年09月11日

最近の言葉から

総選挙の投票箱も閉鎖されたことなのでちょっと戯言を。投票箱は開票のためにまた開けられてると思いますが。

"アイドルコロシアムのメジャー化は女闘美改革の本丸"

"バトルを、あきらめない。"

"そうはいカンサスシティーの爆弾娘。"

"NCLはカレーライス、CPEはライスカレー、くすぐリングスはオムライス"

"たしかな女子プロレス団体が必要です。"

まったく意味はありません。かなり無理やりの語呂合わせで単語をはめ込んでいるだけです。
 
2005年09月09日

本館のリンクを定期巡回

4ヶ月ぶりに本館内の全てのリンク先を2週間ぐらいかけて巡回しました。定期巡回じゃないじゃねえか。

融通無碍なサイト運営で申し訳ないのですが、いくつかリンクの整理をさせていただきました。

それで2つばかりリンクを転記しました。いずれもサブディレクトリへのダイレクトリンクですが。
http://www.petatv.com/tvpopup/Prefs.asp?video=tofu_wrestling
http://www.dnalounge.com/gallery/2005/03-31/
スポット的なページだったので、本館にリンクを張り続けるのもどうかと思いましたので。
 
2005年09月08日

世界進出?

ちょっと昔の記事。

http://blog.goo.ne.jp/goichi_2004/e/120a9308bbe167f9d71c41f28121d915
日本のキャットファイターが海外へサーキットというお話。
国内団体の情報収集をほとんどしていない私としては顛末が気になるところ。

5月10日付の記事でFestelleに参戦したことがその一環なのかな。
もし詳細をご存知の方がおられれば教えてください。
 
2005年09月07日

着物キャットファイト

有名な二人の女優さんが近日公開の映画でキャットファイトを演じてるようです。

http://www.cinemacafe.net/blog/archives/002481.phtml
この手の記事はあまたあってどんなものかよくわかりませんが。

着物でふと思い出したのですが、最近の米倉涼子さんはキャットファイト寸止めのドラマによく出演されていると思うのは錯覚でしょうか。(表現が文法的に間違ってるかな)
 
2005年09月06日

Real Mixed Fight?

とあるコンビニでのお話らしい。

http://ponett.seesaa.net/article/4629835.html
最後のオチが見事です。
 
2005年09月05日

"Coming Soon!"は気になります

建設中のサイトというのは気になるものです。

http://www.hottestladiesofwrestling.com/
ドメイン名の複雑さからしてサイト売却目的ではないと思うのですが。

日本語サイトにもあるのですよね。
http://www.cat-fighter.com/
http://sapporo.cool.ne.jp/metomi/
なんか少しづつ更新されているような、でも放置されているような。

http://www.cantordesign.com/~catfight/
ここはドメイン名を取得してないんですけれども・・・ 今後取得して正式オープンとなるのかな。
 
2005年08月27日

Naked Dog Wrestling

米国での事件。ご存知の方もいるかもしれません。

夜中に泥酔した女性が隣人の飼い犬とレスリングに興じて捕まったという話。
http://www.weirdspot.com/index.php/weblog/comments/1560/ (英語)
http://x51.org/x/05/03/0423.php (日本語)

最初はキャットファイトにちょっと掠った話題かなと思いましたが、冷静に考えると全然別の嗜好に繋がる話ですよね。
それにしてもUSAはなんでもありの社会なのか。
 
2005年08月26日

ビーチSUMO

7月23日付記事で取り扱ったビーチSUMOの追報。9月4日に西日本地域でオンエアされるらしい。
"ビーチSUMO","ビーチ相撲"などで検索すればさわり程度の内容は把握できます。

大して関係ないのですが、ローカルファイルの中にこんなテキストが残っていました。

ある日、私と友人は、学校帰りにデパートによった。そしたら、子供を遊ばせるところ(プレイルームのような所)に女子高生がいた。それだけでも驚いたのに、奴らはなんと、
女A「ねぇ、ちょっと相撲しない?」
女B「いいねぇ!!」
とほざいて、相撲をはじめたのだっ!!私と友人とその他大勢はただ、その神々しいその姿に脱帽するばかりでした・・・。

コメント:こういうのをキャットファイトっていうんですよね?(違う)そのプレイルームに泥でも仕込んでおいて泥レスとかにしてみたら、喜ぶ人がいっぱいいそうです。


インクレディブルな光景を集めた掲示板の一節。元のURLは判りませんでした。かなり昔のテキストですのでたぶん閉鎖したのかな。
掲題の大会にこんな女の子たちも参加していたかも。
2005年08月25日

Title IX (3)

これも5月12日付、7月14日付記事の補足に当たるかな。

7月14日付の記事で「女子体育の振興のため泥レスが大学で奨励される」という冗談を取り上げましたが、100%冗談でもないみたいです。
記事1、記事2
奨学金稼ぎや、チャリティーイベントのために結構組織的に泥レス大会が開催されているみたいです。
"Title IX"との関係はよくわからないんですが。
 
2005年08月24日

Title IX (2)

5月12日付、7月14日付記事の補足に当たるかな。

http://www.eagleforum.org/educate/2001/may01/wrestling.shtml
5月12日付記事では米国の一部の州ではレスリングの男女対戦が禁止されているという話題を取り上げました。
今回はその真逆で、米国ではレスリングの男子選手の1%程度しか女子選手がいないため、男子の大会に女子が組み込まれているというお話。
女子との対戦を敬遠する男子選手の中には不戦敗する者も出るとか。
いずれにしても男女の教育機会均等を謳った"Title IX"がいろいろと影響しているらしい。

ところで
http://www.queenkong.com/
一度は耳にした女子レスラーではないでしょうか。
プロレスラーとして有名なんですが、女子が種目として確立していなかった1970年代に男子に混じってアマレスの大会に出場し何度か男子に勝利していたようです。
こういう事実は歴史書とかから無視され、抹殺され、ただの神話として語り継がれるんだろうな。
 
2005年08月23日

改めて専門ビデオは高っ!!

先日「濃縮キャットファイト」を購入しました。980円かな。安っ!!
価格調査のため、長らく閲覧していなかったショップサイトのいくつかへ久しぶりに行ってみました。
改めて専門ビデオは高っ!! ここで再確認する必要もないんですがね。

テープで10,000円、DVDで8,000円ぐらいですか。
でも仕方ないんですよね。製作者様にはご同情申し上げます。
かつてスカパーの番組内で「200本売れればヒット」と何方かが仰ってましたけど、最終小売店ベースで1本当たり200万円の実収だとね・・・それもヒットしてということですから。

でもね、1本2,500円の作品群なら4打数1安打でよいところを、1打数1安打にする気迫で我々ユーザーは打席に立つ、いやレジカウンターに足を運ぶんですよ。阪神の浜中なんですよ。違うな。
製作者サイドの事情は重々承知しておりますが、ちょこっとだけ判ってほしいな。

アメリカではすでに制作費回収済みの作品を超廉価で販売するというモデルが普及しつつありますよね。ハリウッドの手法をそのまま頂いたということなんでしょうが。
濃縮キャットファイトはかつてのAVW系シリーズを文字通り濃縮した作品。日本のキャットファイト産業初のこの手法ということになります。SODさんもやってる様に見受けられるんですが、ここまで超廉価なのは初でしょう。
バトルさんも始めてるようですが、もう一声、二声かな。
制作費回収済みの作品なら、論理的には変動費を吸収できる程度の価格帯で提供できるはず。特に直営店直売なら。いろいろと難しいんでしょうけどね。
 
2005年08月22日

大創業泥レス祭 (4)

長いお盆休みというわけでもないのですがいろいろあって、このところ放置状態でした。
情報も再びとっ散らかり気味。
というわけでとりあえず掲題関連のURLを。

http://attuisdirty.blogspot.com/2005/07/mudfight.html
http://www.mylivingtree.com/Jennay/?c=332806
http://www.sexnfun.net/2005/07/festival.html
 
2005年08月14日

中華的バラエティー

中国ネタをもう一つ。

http://news.chinamp3.com/html/news13658.php
バラエティー番組についての記事で、「低俗だ」と論評してるようですが、ゲームの内容がよくわからない。
中国語のわかる方、翻訳してくれませんか。
 
2005年08月13日

美国式泥レス

中国のウェブ新聞の記事。

http://www.china.org.cn/chinese/WISI/165925.htm
アメリカフロリダ州の収穫祭でのトマトレスリングの紹介。
でもこの情報を中国国民に伝える目的は何なんだ。
 
2005年08月05日

女子プロレスの味方じゃなくて見方

さほどプロレス系には興味がないのですが(しつこい)、女子プロレスに対する見方をいろいろと。

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/6218/nendaiki48.html
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Guitar/8240/zpro.html
7月7日付記事の恒久的命題の解はなかなか解けないのですよ。

それから
http://niigata.cool.ne.jp/ryukishi71/b-room/B-ROOM4.htm
女子プロレス関連の記事もさることながら、壁紙がなんかすごい。着眼点が別の場所に行っちゃいました。
 
2005年08月04日

爽激美茶

さほどプロレス系には興味がないのですが、「女子プロレスの要件とは? 」なんてことをふと考えてみました。
乱暴に括れば「爽」「激」「美」の総和ではないかと。
爽+美=アストレス、激+爽=ガイア、とかね。かなり強引かな。

現在の女子プロレスがかつての大躍進のように行かないのは、顧客層の多様化、重層化にあるのは間違いないでしょう。顧客ごとの味覚が微妙に違い、三つの成分配合に需要供給両サイドとも神経質になっていることが主因ではないかと思うんです。
アストレスに「激」味を加えて顧客層が分厚くなると思いますか。差引微妙なところでしょう。
このセオリーが正しいという前提に立てば、団体対抗戦も幻想ということになります。

これからの女子プロレスは団体ごとにではなく、興行ごとに成分配合に基づいてコンセプトを確立し、「その時そこでそれを待っていたお客さん」を大事にした方がいいような気がします。団体対抗?、統一王座?、武道館?、東京ドーム?・・・・高度経済成長時代じゃないんだから。
結果的に乱立乱発状態になってお金が大変になるかも知れません。また何処から資金を調達して、何処で、どういうコンセプトの選手を育成するのかということも問題になるかもしれません。
しかし顧客の事情を与件とすれば「レーベルの細分化」、少量多品種生産しか答えは残されていない気がします。それに基づいて各団体が協力し合って人・物・金の効率化、流動化を図らないと女子プロレスは絶滅するのではないかと危惧しているんです。

ちょっとでしゃばりすぎましたか。
 
私の与太話よりもっと有益な記事があります。
http://park7.wakwak.com/~tfire/text/will/text.htm
いろいろな立場の人達が女子プロレスを心配する記事をウェブ上に掲載してますよね。
 
2005年08月03日

プロスタイルみました

さほどプロレス系には興味がないのですが、縁あってバトルさんのプロスタイル17を見ました。

和風味にアドバンテージを認めるなら、ダブルトラブルなどのかつての海外プロレスギミック作品を凌駕している印象を受けました。
我々日本人は外人さんのオーバーアクションにごまかされている事が多いのですよ。冷静に見ると女闘美Xなどよりゆるい海外作品は結構な数にのぼると思います。

ところで日本におけるキャットファイトは女子プロレスの風景と共振することで、ファンの関心が増幅するようですね。
個人的には、一般人が見たら「何やってるんだ?」と思われそうなDWWのような作品が日本でも出来たらいいなと思うのですが、「何やってるんだ?」と思われている以上無理かもしれません。
 
話題はかなりそれますが、
http://www.netcity.or.jp/otakuweekly/PRE0.9/column3.html
戦後の女性の格闘技の系譜をわかりやすく説明している文章です。
終盤のくだりで現在の女子プロレスの「女子」は性別を表す符号に過ぎなくなった事を進化と捉えて説明されています。我々のような下衆な傍輩にとってはそれによって発生したエアポケットが致命的なのですが。
バトルさんなどの専門メーカーに期待するしかないのかな。
 
2005年08月02日

ウルトラヒロインもの

一昨日の記事を書いているうちにかなり以前にウルトラヒロインもののウェブサイトを多数推薦していただいたことを思い出しました。

一昨日の記事のとおり煩悶の中で躊躇しているうちにそのままになってたんですが、こちらで紹介させていただくことにしました。
http://crp-ja.e-city.tv/
http://ultrawoman.h.fc2.com/
http://ultrawoman.fc2web.com/
http://noenoe.e-city.tv/
http://www.asahi-net.or.jp/~uk4k-hnd/tencyo/
http://eiti.fc2web.com/
http://side-b.jp/shw/
http://side-b.jp/shw/souko.htm
節操なくて申し訳ありません。
 
2005年07月31日

満員御礼

本館は米国ヤフーのホスティングサービスを使っているのですが、アクセスログをチェック出来る機能があることを最近知りました。かなり昔からあったのかな。
それによるとIPアドレスベースで1日当たり6,000人ものお客様が本館へお越しいただいていることが判りました。ただただ驚懼するばかりでございます。

体裁はともあれ単なるぐだぐだリンクサイトにこれだけのご厚情をいただき改めて御礼申し上げます。

リンクカテゴリーもウイングが広がりすぎてどこまで取り扱ったらよいのやら、試行錯誤の日々が続いております。
キャットファイトという嗜好はそれ自体がものすごくマイナーなテーマにもかかわらず、これまたものすごくマイナーな他のテーマ群と数珠つなぎになっていることがその主因なんですよね。

表社会方向へは「女子プロレス」「女子総合格闘技」「女子柔道」「女子レスリング」・・・
泥レスとかは"Wet & Messy"
"Mixed Fight"は"SM"方面へ
映画方面では「アクション女優」「戦隊ヒロインもの」まで
女相撲からは「ふんどしフェチ」
コスチュームでいえば"Spandex"「競泳水着」などコスプレ全般、戦隊ヒロインにも繋がるかな。
「マッスル系」はそれらをすべてオーバーラップするといっていいかもしれません。
「レズビアン」はど真ん中のストレートで繋がりますよね。

人生にとって全く無意味な煩悶の日々が続きます。
 
2005年07月30日

大創業泥レス祭 (3)

現在・過去のURLデータ整理の目途がついてきました。ということで在庫一掃セールを。
本館に掲載しない理由は色々あるのですが、詳細はご容赦を。多くはトップページからのリンク切れでサイト内に孤立していると思われるページだからです。

http://tallinn.eyl.ee/pildid2/05.04.28_Mudwrestling/
http://www.wtks.com/monsters_photos/OilWrestlingattheBarn/
http://www.teddysokc.com/pages/photoo4.htm
http://www.uwf.edu/ato/photoalbum/oil_wrestling/
http://www.word-on-the-street.com/newsletter/photos02.html
http://tryptechnics.com/pictures/GOTJ2003/index13.html
http://ip.rhps.org/gallery/themes/
http://www.tamor.org/members-rigs/album42
http://www.sweetlexy.com/tgp/2/indexbch.htm
http://www.seabrookbeachclub.com/Images.htm
http://www.cco.caltech.edu/~nhutzler/caltechpics.html
 
2005年07月29日

中国式女相撲

中国に相撲のようなものはないものかと思っていたところ、こんな記事を発見。

http://www.peoplechina.com.cn/maindoc/html/200406/fangtan.htm
南宋時代には男性と並んで女性の相撲興行団らしきものがあったらしい。

現在でも中国式相撲はあるようで、むちゃくちゃ簡単ですが下記に記載してみました。
http://folk.femfight2006jp.com/
 
2005年07月25日

ビーチレスリング

昨秋取り上げたビーチレスリング。
http://www.femfight2006jp.com/article/article6j.html

今月末に国内初の大会が開かれるらしい。
日本レスリング協会公式サイトの7月23日付ニュースによれば、女子の部にプロレスラー、格闘家、アイドル、アナウンサーなどが出場予定の由。
知らぬ間にえらいことになっているようです。
 
2005年07月23日

ビーチSUMO

FNS系列の西日本の各放送局が共同で砂浜草相撲大会を開催するらしい。

http://www.ebc.co.jp/sumo050806/
テレビ愛媛の告知。
 
私の記憶が正しければ、在阪各局はキャットファイトはどうもお気に召さない様子。UHF局がさりげなくすき間を埋めていたという印象を持っております。
なのに・・

でもこの企画、ウエイト別に階級分けをするなどしないと大惨事を引き起こすような予感も・・・、告知によれば各地で予選は始まってるのかな。

何か情報あれば、ご連絡ください。
 
2005年07月22日

ゲーゴマ

変則女相撲?

http://www.canal.ne.jp/~oidon/diary/BOX/0107.htm
旦那衆はいろいろ座興を考えますな。
 
全然関係ありませんが、明治時代の新聞記事。

http://www.eonet.ne.jp/~otagiri/new_page_4.htm
京都で老妓を集めて行った女相撲。内容をよく読むとかなり引きます。
 
2005年07月21日

文豪

文豪太宰治の小説。

http://www.aozora.gr.jp/cards/000035/files/2288.html
文学的センスが皆無なので、内容そのものは何度読んでもよくわかりません。
文中の「父親が芸者と相撲を取っていた」というくだりに食いついただけです。

ただ、
・当時旦那衆が芸者と相撲を取るという座興が存在したこと。
・そのことを太宰治という有名な作家が知っていたこと。
出世やお金にはならないでしょうけど、こんな事を研究してくれる学者はいませんかね。

敬称略


 
2005年07月20日

珠玉の名作

インターネットの私的黎明期に最初に出会ったキャットファイト小説。

http://tate.32ch.com/download/tatakau.html
なんかわけもわからず、すごいなと感動してました。

もう一つ
http://novel.bookstudio.com/author/10020/10119/contents.htm

いずれも膨大なアーカイブの中から見つかった逸品です。
 
2005年07月19日

声優 in 女相撲

かなり昔のトーク番組のレポートのようです。

http://www.jah.ne.jp/shibuchu/bangumi/d/1113.html
雪乃五月さんて犬夜叉とかで有名な声優さんですよね。
 
せっかくなので各地の女相撲イベントを列記してみました。無意味ですが。

北海道釧路支庁弟子屈町
北海道松前郡福島町
北海道奥尻町
茨城県関城町
東京都小笠原村
岡山県上斎原村
もっと他にもあると思います。

さらに甚句、舞踊の類を加えれば相当数の伝承が残っているようです。

参照
http://ogasawara-channel.com/internet_broadcast/
なんかこのブログが備忘録みたいになってきたな。
 
2005年07月15日

悩みの相談室

ある掲示板のログ。

http://cgi.biwa.ne.jp/nayami/373/
一度は目にしたことがあるんじゃないでしょうか。
途中からあらぬ方向に暴走を始めます。
最近話題になっている小説のように映画化されないかな。
 
2005年07月14日

Title IX

あるジョークのニュース記事。たぶんジョークです。

http://www.sayitaintso.com/sayit0202/titleIX_0202.html
 
せっかくなので訳してみた。

条例36-24-36で「タイトル9」が促進

改正法、教育機関に婦人淑女のスポーツの提供を促す

ワシントン- 本日女子体育の機会均等のため30年前に成立した連邦法「タイトル9」は、議会の諮問委員会が条例36-24-36を通過させたことから歴史的転換点を迎えた。

これにより教育機関は収益の見込めないかなりの女子スポーツをゼリーレスリングやフォクシーボクシングなどのスポーツに改定することが許される。

14人委員会から指名された9人のブッシュ友愛メンバーの一人フレッド・ヘインズは決定の意味をこう語る。
「今まで教育機関はタイトル9に対応するため、男子の活動を削減し関心の薄い女子スポーツを増やしてきた。しかし今、教育機関は男子レスリングのような収益のない競技の削減を余儀なくされるよりも、高収入な女子レスリングのような競技を増やすことが出来る」

新法に対してはほとんど肯定的な反応だ。

ジョージタウン大学3年生、ジェナ・グラハムは支援と楽観論を表明する。
「本当に多くの学生にとって大きな日となります。今まで私は人生においてキティーカットやスパンクバンクなどの学外の会場でしかオイルレスリングのキャリアを積む事が出来ませんでした。36-24-36条例により私のキャリアは政府、NCAA、そればかりか私の家族にさえサポートされることでしょう。」

バージニア州アーリントンのランドルフ高校の体育部長、スタン・ブロックマンは熱狂して、こう語る。
「大変多くの奨学生ストリッパーアスリートにとって大変多くの道を開くことになります。たとえばラクロスと(競技者がキャットスーツと鍵爪を身につけ閉じ込められる)ケージヒートの両方での奨学金獲得に興味を持っている2年の女子学生はオプションを得ることになるでしょう」

驚いたことにフェミニスト組織は複雑な心境を表している。

全国女性組織の広報、ダイアン・グラスは語る。
「このことで高揚するというのは困難です。どうにか私たちがこの条例を覆したとしても、なお女性は十中八九ハリウッド映画、シリアルの広告、テニスの試合などにおいて性の対称として描かれるでしょう。私を信じてください。私たちは実践するべき一つの長い行動リストを得ました。あなたは自らの戦いを選んだのです。」

「そして忘れないでください。常に経済成長はフェミニズムの主要な目的の一つだったのです。今この一つの決定によって男女バスケットボールからの収入はパジャマパーティーピローファイトからのそれと事実上同等のものとなるでしょう」

※"Measure 36-24-36"は「スリーサイズ 90-60-90」を意味するところがみそかな。

でもパロディーの本質は
http://www.townhall.com/columnists/phyllisschlafly/ps20030211.shtml
の記事にある現実。タイトル9は男女の機会均等の「比例性」を厳しく求め、女子のスポーツクラブを増やせない大学は男子のスポーツクラブを廃部に追い込むという本末転倒なことをやらかしているようです。

日本語のページで、
http://www.spopara.com/magazine/kenbunroku/031108/
ここがものすごくわかりやすいのであわせて掲載しておきます。
 
2005年07月13日

女相撲アトラクション

催事のアトラクション企画の案内。

http://www.maseki.co.jp/main/Event/DAIDOU/daidou_list.html

ホームは
http://www.maseki.co.jp/
そう、有名な芸能プロ「マセキ芸能社」なのです。

いったい誰が来てくれて、どんなことをしてくれるんでしょう。
 
2005年07月12日

私をどこへ連れて行くの・・・

JavaScriptで自動的に別のページにジャンプします。

http://www.popfiction.com/SF2003/03banred/games.html

ホームは
http://www.popfiction.com/
で、ページ内のリンクをクリックするとさまざまな別サイトへいざなってくれます。どういうアフリエイトの内容になっているんだろう。

OSのバージョンによってはポップアップの嵐に見舞われますのでご注意ください。
 
2005年07月11日

日本経済新聞より

1年以上前の記事ですが、日経でも取り上げていたんですね。

http://www.nikkei.co.jp/sp2/nt71/20040120NS3K2901W20012004.html
ちょっと括り方が広範囲すぎるような気がしますが。
 
2005年07月09日

大創業泥レス祭 (2)

昨日の続き。

http://www.worldtv.org/pastshow.htm
http://www.cobrasmc.com/html/oil_wrestling.html
http://www.ronandron.com/archive/oil.HTM
http://www.pugsandkellylive.com/gallery/062/
http://www.pugsandkellylive.com/gallery/072/
http://www.padispoint.com/downloadables/pic_archive.html
 
かつてリンクしていたと思われるURLも追記しておきます。

http://www.komp.com/skin/blurb.php?sectionId=194&contentId=50486
http://kissrocks.com/about_us/OilWrestlingPic1.html
http://www.iwantwood.com/Oil/
http://www.techies2go.com/nephews/mud_wrestling.htm
http://www.torchclub.net/gallery/091403torch
 
2005年07月08日

大創業泥レス祭 (1)

本館のリンクカテゴリーの再々編で一部URLをこちらへ移しました。大局に影響はないと思います。サブページへの直接リンクが主体ですが何卒ご容赦を。

http://www.shooter.net/index.php/weblog/Item/114/
http://www.pbase.com/egillbjarki/milk_girls
http://www.hkphotography.net/bggw/
 
それから未掲載分も追記しておきます。
http://www.skydiveatlantapix.com/
http://viberation.com/ryan/mud072003/
http://www.shutterfly.com/progal/gallery.jsp?gid=768a5498ce7c3b706804
http://www.joegothelf.com/mudwrestling/photos.htm
http://groups.msn.com/JessicasPics2003/
http://www.technolounge.org/hosted/tina/mud1/
http://www.techies2go.com/nephews/mud_wrestling.htm
 
2005年07月07日

恒久的命題

女性の格闘技への視点に関するコラム。

http://channel.slowtrain.org/sports/kakutou/kakutou-003/kakutou003_b.html
浜の真砂は尽きるとも、世にこの命題の解は尽きまじ。
問1. 「女性の格闘技≒性表現」は真か?
問2. 問1の解をもとに「男性の格闘技≒性表現」の解を求めよ。

ちなみにホームは
http://channel.slowtrain.org/
というウェブマガジンで、スポーツセクションのアーカイブにこの記事はあります。
 
2005年07月06日

パプアニューギニア発

地元クラブの泥レスイベントのレポート、告知。

http://www.postcourier.com.pg/20030917/whatson05#The%20Top

ホームは
http://www.postcourier.com.pg/
まじめなウェブ新聞だと思うんですけど。
 
2005年07月02日

路傍に咲いた詩

「路傍」という表現で申し訳ありません。でもいい詩にめぐり合えました。

http://homepage3.nifty.com/penteka/sub1/0305p1.htm
 
2005年07月01日

黎明期の残像

20世紀、インターネットの私的黎明期に出会ったページ。

http://www.westom.com/coolsite/do_article.htm
http://www.lovenet.co.uk/ads/wrestle/
まだ健在だったんだ。
「キャットファイト」や「catfight」で検索してもそんなに多くのサイトがヒットしなかった時代、無類の感動をもたらしてくれたのはほんの少しの手掛りを与えてくれるこういったページでした。
 
2005年06月30日

名文を発見

キューティー鈴木さんと女子プロレスに関する随想文。

http://www.h7.dion.ne.jp/~robita/ROJIURA/JWP/round1.html
個人的に名文と思っております。残念ながら本体は閉鎖されたのかトップページを見つけることが出来ませんでした。
 
2005年06月29日

リンク構造は計画的に

プロレスショー?、ショープロレス?団体のボード。イベントのレポートを掲載しているようです。

http://www.livejournal.com/community/la_gata_negra/
リンクを丹念にたどると動画をいつくか見ることが出来ます。

ホームは
http://www.lagatanegra.com/
となってますが、
http://www.blackcatburlesque.com/lagatanegra/lagatanegra.htm
へリダイレクトされます。

実質のドメインは
http://www.blackcatburlesque.com/
本館にもリンクしてます。
前述の動画ファイルはこのサイトのサブディレクトリに格納されているようですが、トップページからはたどり着けません。

リンクのツリー構造はもう少し誰にでもわかるようにしてほしいのですが。結構こういうサイトが増えてるんですよね。
 
2005年06月28日

従軍キャットファイター

ミラービールの有名なCMに出演した女優さんたちがイラクの米軍キャンプに慰問したそうな。

http://www.artnet.com/magazine/features/mumford/mumford9-15-04.asp

戦争というのはいろいろと複雑なことを考えさせられますな。
 
ああ、それから5月3日付「米軍泥レスパーティー」で取り上げた事件のの写真が掲載されたページが見つかりました。
http://www.boltsucks.com/ftopic-5226-0-days0-orderasc-.html

これらの写真を掲載しているページはいくつか存在するようですが、掲載意図がわからないものも多く画像だけを参照することをお勧めします。
 
2005年06月24日

アイドルコロシアム (追報)

知らない間にShowTimeでアイドルコロシアムの本編が視聴可能になってました。有料ですよ。

女闘美Xのように最初にスカパー、次にネットストリームを経由してDVDリリースとなるのかな。
 
個人的にはこの方式がベストだと思います。
「半年後にDVDになるからスカパーはやめとこう」と思うお客さんはほとんどいないと思います。
逆にスカパー契約に走る人はDVDリリースなんて比較考量の対象としていない。スポーツ観戦などほかの目的で設置した人も含めてね。
ネットストリームはその絶好の架け橋となると思います。500kbpsという画質が絶妙です。
ネットストリームを観て気に入った人は500kbpsの画質では満足できずスカパー契約に走るかもしれない。
そこまで行かない人もDVD購入の動機を確かなものにするはずです。アイドルコロシアムを評価しているという前提ですけどね。
 
2005年06月23日

Real Mixed Fight

手抜きですが・・・

http://kakutouiroiro.ameblo.jp/entry-30cd92a5981aabbd7cdffb915ea50f90.html
 
2005年06月21日

誤解曲解

風紀を乱すということで、某地域の女子レスリング大会が中止になったらしい。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/south_asia/3864783.stm

信仰心の篤い地域では時折見かける風景。
 
同地域ではWWEが衛星放送で配信されているらしく、レスリングとはそういうものだと誤解されたようです。
・・・ちょっと待て。WWEの配信を差し止めるのが先じゃないか。宗教裁判所とかあって差し止め請求なんか出来るんじゃないか。極端な偏見か。

しかし日本でもそんなことをいえない時期があったようです。
http://yusaku.jp/wrestling18.htm
そうなんですよ。戦後日本ではアマレスより先にプロレスが普及しちゃったんですよね。当時、両者の違いを世界一優秀な逓信官僚でも知らなかったということです。

さらに
http://www.xposed.com/xploding/womens_wrestling_postponed.aspx
同じ大会中止の記事です。しかし添付画像はDWWのイベントの写真のようです。
男性向けの情報サイトだからかもしれませんが、少なくとも日本人の私にとってはオリンピック種目のアマレスとDWWはまったく別物です。
 
2005年06月20日

今月の言葉から

朝日新聞の「天声人語」でもないし、「今月の言葉」でもないし、今日は月末でもないし、したがってシリーズ化することもありません。ただの思いつきです。

"Shall We ファイト?"
草刈民代さんからそう言われたらどうします?

"No Catfight, No Life."
キャットファイトがない人生なんて。
どっかの雑誌の表紙でNo--, No--というフレーズを見かけました。

"ちゃんとしたキャットファイトビデオを観よう!!"
そう宣言してくれるメーカーや作品が現れないものか。

"もう一度姉妹勝負をやろうじゃないか。(叶姉妹談)"
別に叶姉妹でなくてもいいんですが。中山、石野、石田、三倉、山本・・・ヒルトン?
しかし一回目の勝負はなんだったんだろう?

おまけです。
"パトカーなしでもう一度親娘勝負をやろうじゃないか。(匿名希望)"

だめだ。キャットファイトという言葉が脳ミソと常時接続状態になりそうだ。というわけでこの辺でお開きにします。
 
2005年06月19日

キャットファイトの源流 (補足)

6月12日付記事「キャットファイトの源流」の補足・・・というほどのものではありませんが。

女性の格闘技の歴史という括りでいえば、前述の二要素のほかにいわゆる村相撲的なものがあります。
宗教神事や祭りでのイベントとしての相撲、レスリングへの女性の参加は世界のいたるところであったと見るのが自然のようです。
人権運動のデモンストレーションとか男どもの好色を満たす見世物ではなく、単に遊戯としての女相撲、レスリングであったと私は解釈しています。
ただこれは今日の「商用キャットファイト」との関連性はなく、日本では村おこし等のための女相撲大会、欧米では収穫祭や大学でのイベントとしての泥レス大会がその継承者ではないでしょうか。

では「商用キャットファイト」はどうかというと、20世紀初頭にその萌芽は見られるものの、
1914年 第一次世界大戦勃発 〜1918年
1928年 世界恐慌
1939年 第二次世界大戦 〜1945年
というように約30年にわたり氷河期を迎えたのではないかと思っています。

ただ戦後は映像出版媒体の飛躍的進化により今日に至っていると思われます。

20世紀初頭の萌芽として
http://www.geocities.com/revaz_zhghenti/wrestling/
というテキストを発見しました。
ロシア語なので翻訳サービスなどで読んでみてください。
要旨は1911年、現在のグルジア共和国の首都トビリシで男子の部と並行して女子のレスリング選手権が開かれたという記事です。
 
2005年06月18日

動画アーカイブス三連発

http://www.sexyandfunny.com/
http://massdestraction.com/
http://www.shooshtime.com/

確か当該ドメイン内に複数のクリップが収蔵されていると思うんですが、該当のURLがわからなくなってしまって・・・
お暇があればこのサイト内を探検するのも一興かと。
 
2005年06月17日

Bitsさんよりコメントをいただきました

2005年06月16日付け記事にBitsさんよりコメントをいただきました。ありがとうございます。

一年中同じ人と相撲をとってるわけで、少なくとも勝ち負けぐらいは意識してしまって、妙な空気になってたでしょうね。あながち妄想といえないかも。

Bitsさんのサイト
http://blog.livedoor.jp/nats/
2005年06月16日

女相撲

厳密にはキャットファイト系ネタではありません。ただ読んだ一瞬面白かったので。

http://www.ea.ejnet.ne.jp/~johan/houdan8.html

女相撲でテキスト検索すると効率的です。
 
2005年06月15日

ローカルファイルを整理していたら・・・ (6)

「ローカルファイルを整理していたら・・・」というタイトルは今回で終了。ローカル内でデータがしっちゃかめっちゃかになって、どれが直近のデータでどれが昔のデータか判らなくなったためです。

なにはともあれ、
http://www.pandora.nu/tsl/story/kinjitsu/nitijou.html
浅薄な知識の範囲内での私見ですが、"Mixed Fight"小説の教科書のような作品だと思ってます。

ホームは、
http://www.pandora.nu/tsl/
リンクフリーなのですが、アーカイブスが膨大なためホームから当該ページへたどり着くのが大変なので、どう紹介しようか迷っていたものです。
 
2005年06月12日

ローカルファイルを整理していたら・・・ (5)

こんなサイトも教えていただきました。

http://damskibokser.w.interia.pl/

ポーランド語のわかる方、よろしければご連絡ください。
 

キャットファイトの源流

源流といってもギリシャローマ時代までさかのぼるわけではありません。現在のキャットファイトの端緒について仮説を立ててみるだけです。

いろいろなウエブサイトを覗いてみた結果、近代キャットファイトの源流は20世紀初頭にあると私は推測しています。
これには大きく二つの流れが合って、

1. サーカスの「怪力男アトラクション」の女性版。いわゆる見世物ですね。これらのアトラクションは今日のプロレスの源流ではないかという説があります。

2. 婦人参政権等の男女平等問題を提起するためのデモンストレーションとしてのレスリングイベント。女性でも激しい格闘スポーツが出来るというアピールですね。

多分この二つの要素は当時混在していたのでしょう。女性たちが女性の実力を示すために開いたデモンストレーションを男たちは勝手に好色の眼で見る。女性たちはそう見たければそれでいいと泰然としている。
不思議なことにこの構図は欧米では現在も引き継がれている様に思えてならないのです。

日本では太平洋戦争後、江戸時代からの女相撲の系譜はいったん消滅して、進駐軍経由で女子プロレスが輸入されて女闘美の源流はリセットされたと見るのが自然でしょう。
ただ日本の場合、一般社会が前述の二要素を切り離すことに多大なエネルギーを消費し続けているというのが現実だと思います。その方が社会としては至極健全だと思いますが。

ではなぜ20世紀初頭なのか。
1898年にレーニンがロシアで社会主義政党を結党します。西欧諸国は武力による社会主義革命を放棄する代わりに、労働者の地位を担保するための社会政策を充実させる方向に向かいます。産業革命の恩恵を広く民衆に分配する時代が到来し、「大衆」という階層が成立します。この大衆がキャットファイトに限らず、エンターテーメント産業の顧客層として定着して行ったのではないでしょうか。

参考リンク
http://art.femfight2006jp.com/modern.html
2005年06月11日

ローカルファイルを整理していたら・・・ (4)

不覚でした。かなり以前にちょっと面白いページを教えてもらっていたのに・・・

http://www.virtualbartender.beer.com/VB2/
ページをオープンしてしばらく待っていると、ふたりのブロンド姉さんが登場します。
"Place Your Order"のテキストエリアに「それらしい単語」を入力送信すると、何かが始まります。

http://www.virtualbartender.beer.com/VB1/
というのもありまして、これはブロンド姉さん一人なんですが、同じように「それらしい単語」を入力送信すると、何かが始まります。

ネットサーフィン中の箸休めにはなるかと思います。
 

リンク元をたどってみると・・・

弊ブログのアクセス解析を眺めてみると、ちょっとしたことがわかりました。

http://www.tcup.com/
という超老舗掲示板サービスがありますよね。
当該ホストの各掲示板の投稿記事内のリンクをクリックすると別ページが現れ、その後リンク先にリダイレクトされます。
私はリンク先に対しリンク元URLをマスクするためにこのクッションがあるのだと思っていました。
しかし弊ブログのアクセス解析にはリンク元を特定できるURLがちゃんと記録されていました。
何のためのクッションなんだろう?
 
2005年06月10日

ローカルファイルを整理していたら・・・ (3)

こんなケースもあります。

当初教えていただいたURLは
http://www.electrofly.com/09_23_04_glam_b4b/

ホームは
http://www.electrofly.com/
です。本館にもリンクしていたと思います。

はじめはホームと当該ページはリンクで繋がっていたんですが、いつの間にかそのリンクが消失してしまったようで本館のリストも削除してしまったようです。

結構あるんですよね。ホームやサイトマップからはインデックスを除去しているのに当該ページと画像データはそのまま存置されている場合が。
 
2005年06月10日

リンク喪失に対するお詫び

本館のHTML編集中、掲載リンクを数ヶ所削除していたようです。HTMLタグを切り取ったまま貼り付けせずに別の箇所を編集していたことが主な原因です。申し訳ありません。
過去情報の整理中判明したもので、詳細が把握できしだい順次復旧する予定です。
 
2005年06月09日

ローカルファイルを整理していたら・・・ (2)

シェアウエアの格闘ゲームらしい。

http://www.shareup.com/Fetish_Fighters_Shareware-download-4848.html

使い方がまったくわからないので、よろしければ教えてください。

ご注意
アプリケーションの強制終了、コントロールパネルからのアンインストール等のパソコン知識がない場合はダウンロードをしない方がいいと思います。
2005年06月08日

新・追憶は続く

キューティー鈴木さんがご結婚だそうです。おめでとうございます。ジャパン女子、JWPでご活躍でしたね。

当時アクロバット化が加速し「怪物※」へ進化して行った全女に対し、原風景的な試合をしていたことを覚えています。もしかしたらレベルが低かっただけなのかもしれませんが。

※ここの怪物は「怪物松坂投手」などの表現で用いられる怪物という意味です。
 
JWP時代だったのかな。千葉テレビで何回か放送してたんですよね。マグニフィセントミミ選手が来日していたときで、私は始めて彼女を知りました。

ああそうだ。テレビ朝日だったかな。梶原誠さんが司会していた深夜番組でスタジオマッチもやっていましたね。でもJWPだったかな。

それから永井豪さん原作・監督、大槻ケンヂさん主役で「ドス竜」というVシネマみたいなのがありました。学校の講堂みたいなところに体育授業用のマットを敷いて、キューティー鈴木さんと尾崎魔弓さんがその上で延々と闘ってました。

近頃の女子プロレスは大変そうですね。大方予想がつく斬新さを追いかけるより、温故知新からはじめてみませんか。すいません、でしゃばりすぎました。

おすすめリンク
http://www.hpkoubou.com/cmr/cmrtop.html
 
2005年06月05日

リンクサーフィン

リンクのたどり方の典型例です。

投稿フォームで教えていただいたURLは
http://www.goforjoy.com/

上部中央に"mud wrestle"というリンクがあるでしょ。
いかにも内部リンク的に配置されてますけど、
http://www.big-boys.com/articles/sbwrestle.html
に飛ぶんです。
全然別のサイトへジャンプしてるんですよね。別ウインドウをオープンしてるだけ良心的ですけど。

ホームは
http://www.big-boys.com/
です。
でもこのサイトには結構いろいろなクリップがアップされているようです。
サイト内検索のページがあるので調べてみるのも一興かと。

でも弊ブログまでたどり着いた方々であればこの程度の手法は日常的に行ってるかもしれませんね。

当該サイトはそのうち本館にもリンクするつもりです。
2005年06月04日

ローカルファイルを整理していたら・・・ (1)

ローカルファイルを整理していたら、古いメモ書きファイル(テキストファイル)がいくつか見つかりました。
順次整理してご紹介できそうなものを選んでみようと思ってます。どれぐらいのペースになるかわかりませんが。

ついでに過去の投稿フォーム情報も再点検しましたら、良い情報を放置していたことがわかり、これも随時本館にアップしていこうと思ってます。

とりあえず最初の情報。
某地方、小売店店員の日記ページより。
所謂、飲み屋での女性同士の喧嘩ですな。

http://www.atc.ne.jp/seikindo/tenin/tenin9.htm
2005年06月03日

キャットファイトエヴァさんよりコメントをいただきました

6月1日付の記事にキャットファイトエヴァさんよりコメントをいただました。お礼申し上げます。

私がブログを開設したいと思ったのは、キャットファイトエヴァさんのブログを見た時でした。これは便利な情報ツールだなと。
しかし他のブログ運営者の方々のようなネタや文才も無く、本館のメンテに週一時間ほどしか割いていない現状では、ブログの運営は無理と判断してました。結局「本館および弊ブログについて」に書いてあるような趣旨で開設に踏み切りましたけど。

閑話休題。

オールナイトフジでそんな企画があったんですね。実はオールナイトフジが放送されている時期、諸事情で私は関東圏には住んでいなかったんです。当時、友人から色々な話を聞いてイライラしていた事を思い出しました。
私が記憶している番組は多分その数年後じゃないかな。東京都民だったころの話ですから。

キャットファイトエヴァさん、激励ありがとうございます。改めて御礼申し上げます。
できる範囲内でやらせていただきます。
2005年06月02日

追憶は続く

本日もまた、テレ東絡みでひとつの番組を思い出しました。
ラスベガスのホテルかクラブで行われたマッドレスリングイベント。
今から考えると海外の泥レスビデオをそのまま放送していたんですね。
 
Golden Girlsで有名なスーバウザーさんも出てました。
小倉智昭さんと戸田恵子さんが実況風のアフレコを入れていたと記憶しております。ちょっと記憶が怪しいですけど・・・

まったく保証はしませんが、http://www.videosportsltd.com/のV001、V002がそれではないかと推測してます。
実証する気なんかありませんが。
 
2005年06月01日

世界の車窓から

キャットファイトエヴァさんのサイトにて、弊サイトがキャットファイトサイト界の「世界の車窓から」と評されました。私としては光栄の至りなのですが、石丸謙二郎さんに申し訳ない気もします。

カルトQの答えはさて置き、どこか地上波で本当に「キャットファイト版世界の車窓から」なんて番組を作ってくれないかな。
 
「日本の車窓から」でもいい。どちらにしてもなぜ「車窓から」なのか意味不明になりますが。
毎日5分じゃなくていい。毎週日曜深夜に5分もあればいい。Gコード予約なんか出来なくていい。

そう考えているうちに過去に放送されていたひとつの番組を思い出しました。幻想、幻覚の類じゃないはず。

・10数年前。
・テレビ東京制作。
・司会は吉幾三さん。派手な蝶ネクタイでレフリーの衣装?
・番組名は「セクシーパンチ」か「フォクシーパンチ」?
・5分ぐらいの番組。平日深夜に帯番組として放送されていたような記憶が・・・
・内容はでかいグローブをつけて女性同士がボクシングをする。コスチュームはタンクトップにショートパンツ? ただそれだけ。

やっぱり幻想かな。

ギルガメの女相撲、オイルレスリング・・・
独占大人の時間の泥レスショー・・・
女子格闘技大戦争・・・

よみがえれテレ東!! あっ、放送局自体が消滅したわけじゃないか。
 
2005年05月31日

伝えづらい情報というか・・・

匿名フォームで教えていただいた情報。伝えづらい情報というかどうすればよいのやらというサイトの典型。

http://www.elforo.de/luchaerotica/
 
スペイン語のフォーラムです。スペイン語圏の方には重宝なんでしょうが、私にどうしろというのか。
投稿記事が閲覧できれば翻訳サイトを使って内容を確認することも出来るのですが、このサイトは完全会員制のようです。サインアップの方法まで翻訳して入会する気力はありません。
さてどうしたものか。ここに掲載することでお茶を濁すか。どうもそうなりそうです。
 
2005年05月28日

Ultimate Surrender

Ultimate Surrenderというサイトがあります。結構過激なことをやってるにもかかわらず競技ルールを非常に細かく定めています。
ちょっと面白いかなと思い翻訳してみました。
それにしても無駄な時間を費やしてしまった。

http://www.femfight2006jp.com/article/article7j.html

本館では更新マークは入れてません。あまりにもアホすぎると思いましたので。
 
2005年05月27日

本館のゲストブックを廃止

本館のゲストブックを廃止しました。
リンク推薦フォームメール、ブログの3機能でツールとしては十分かと思いましたので。
 
全然関係ない話ですが、ふと思いついたので二言三言。
日本の通信ツールの代表は「掲示板」ですよね。
でも米国だとこの掲示板はゲストブック、ボード、フォーラムの3種類に使い分けされてるように感じます。

ゲストブックはウエブマスターに向けて訪問者が挨拶文を書く場所。賛辞、要望等を書き込みます。

ボードは訪問者向けへのお知らせを書く場所。新設サイトやイベント等の告知、広告を書き込みます。

フォーラムは意見思想を表明する場所。大体ツリー式になっていて、同じ考え方を持つ人が同じツリーに集まる。気に入らない意見のツリーには立ち入らない。

あくまで私が受けた印象なので確かなことはいえません。でもこういう使い分けがあれば、掲示板で時折見かけるトラブルも結構回避できるような気がするんですけど。
 
2005年05月26日

RSSリーダー

RSSリーダー用のURLを左側下部に表示しました。

index.rdf 
 
でもRDFシステムってどうなんだろう?
個人的にブログ等の記事を収集するRSSリーダーは便利で高い評価はできると思います。
でもこのブログのコンテンツの中に他人のブログの記事を自分のブログ内に表示できる機能があるんですよ。
「無断リンク禁止」とかの文言がまったく無意味になってしまうんですよね。
著しく行儀の悪いホットリンクにしても、画像検索サイトは堂々とやってるでしょ。
トラックバックは他人のサイトにリンクを張りにいってるのと同じ効果を持つし・・・
どう解釈すればいいのやら。
 
2005年05月22日

SODから水泳大会

SODから「サイパン・ビキニGAL ちょっとHな水泳大会」なる作品が発売されるようです。

AVページの新作一覧でサンプルクリップが閲覧できます。
他社も含め「水泳大会」ものは結構あるようですが、サンプルクリップがわかりやすいので紹介することにしました。
女相撲、騎馬戦などもあるようです。興味の分かれるところでしょうが。
 
2005年05月21日

アイドルコロシアム

女闘美Xの上位後継版「アイドルコロシアム」。公式サイトができたみたいです。

「アイドルコロシアム」で検索すればすぐ見つけられます。
 
諸般の事情でリンクできませんが、ShowTimeでサンプルが閲覧できます。会員にならないといけませんが。

テイストは女闘美Xを継承しているようですが、内容はかなり練り上げられているような印象を受けます。今後も期待できそうですね。
 
2005年05月20日

本館のリンクページを再編しました

本館のリンクページのカテゴリーを再編しました。
一部のURLは別ページに移動していますがご容赦ください。
 
2005年05月14日

イギリスの番組

本館にもリンクしてますけど、イギリスで黄金筋肉のレスリンク特化版みたいな番組が放映されているようです。

http://www.celebritywrestling.tv/

一昔前アメリカでアメリカングラディエーターなる番組をやってましたけど、それを焼き直したような番組ですね。日本でもやらないかな。
確かアメリカングラディエーターのパクリみたいな番組をフジテレビの深夜番組でやっていたような記憶もあるのですが。
 
2005年05月13日

ご迷惑をおかけします

ただいま本館はデータ転送量超過のため閲覧停止中です。
日本時間の明日の午前中に復旧予定です。
 
2005年05月12日

Girl Wrestler

弊ブログでどう取り扱ったらいいか微妙な話題。

合衆国のテキサス州とハワイ州では、女性が男性とレスリングの試合をしてはいけないというルールがあるそうな。

http://www.pbs.org/independentlens/girlwrestler/

上記サイトはパブリックブロードキャスティングサービスが供給した記録映像の紹介。本件規制に対する問題定義をしているらしい。
ジェンダーフリーがらみのテーマなのだろう。1972年に制定された"Title IX"なる教育に関する基本方針も引用されている。「教育予算等において男女間格差を生じさせてはならない」そうだ。

でも私がこの記事を読んですぐ思い立ったことは、「ハワイとテキサスでは"Mixed Wrestling"業界も規制の対象になるのだろうか」という事だった。低俗すぎるかな。
 
2005年05月10日

国際交流

イギリスの老舗「Festelle」が日本人キャットファイター数名を招待してイベントを開催したらしい。
過去には考えられなかった快挙かもしれません。日本国内ではあまりニュースにはなっていないようなので、深くまで触れませんが。

http://www.festelle.com/
2005年05月08日

温泉プロレス

かなり手抜きですが、投稿間隔があいたので。

http://www.e-castle.jp/

数年前に公開されていた温泉旅館のウエブサイトが復活したようです。
2005年05月03日

米軍泥レスパーティー

ちょこっとへビーな話題を。(受け取り方によってはお馬鹿な話なんですが。)

イラク駐留米軍の女性MP(憲兵)が泥レスパーティーに参加して、はしゃぎすぎてTシャツを捲り上げちゃったというお話。マスコミ沙汰になってきつ〜いお叱りを受けたそうです。
なんとも複雑な心境になってしまいました。日頃極限状態の現場兵士がたまたま開放的になって悪乗りしちゃったってことでしょ。でもモラル低下の端緒となることだってあるか。
いやだいやだ戦争なんて。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/4244421.stm

上記とはまったく別の話題なんですが、米軍にはお抱えの泥レスチームがあるそうです。これってトリビアかも知れないですね。採用されそうにありませんが。
ベトナム戦争時代以前から従軍しているそうです。従軍牧師なら聞いたことがありますが。
当該記事にはその目的は「Women's Issues」をプロモートすることだと説明されています。これ以上深くは触れません。
いやだいやだ戦争なんて。

http://www.glossynews.com/artman/publish/army-mud-wrestling-tour-iraq-1173.shtml
 
2005年05月01日

女子総合格闘技の時代?

大向美智子選手が「Gladiator FC」という韓国の総合格闘技の大会に出るそうな。

http://news.naver.com/news/read.php?office_id=100&article_id=0000013773
 
パンクラスは女子の試合を始めてるし、PRIDEも女子部創設を模索し始めた由。
女子プロレスから女子総合への急激なシフトはありえないでしょうが、緩やかに重心が移動し始めているのかもしれませんね。
それに今は「女子プロレスラー」を目指す女性より「女子格闘家」を目指す女性のほうが多いと考える方が自然ですよね。まだまだ選手層は薄いにしても将来性を考えるとジョシカクの方が上なのかな。スポンサー、集客力などお金の面は別として。
2005年04月29日

相撲を挑んでくる女の幽霊

江戸時代に書かれた「諸国百物語」という仮名草紙の中の一話。
先立った先妻の幽霊が旦那の留守中に現れ、後妻に相撲を挑んでくるというもの。
「うわなりうち」のファンタジー版?かな。
でも何で相撲なんだろう。一般的に取っ組み合うことを「すまい」と総称してたんでしょうか。
中野貴雄巨匠作品のテーマになりそうですね。

『諸国百物語』巻之五より、「相撲をとる女」(怪談)

本ブログ開設の目的のひとつ

先にも触れましたが、本館の匿名リンク推薦フォームのおかげで意味不明なページも含めていろいろなウエブサイトを教えていただけるようになりました。
そのほとんどは当該URLからリンクをたどり本来のトップページを探し当てるなどの調整後、本館にリンクさせていただいています。
ただそれでも伝えづらいページ、情報も多数あります。それをここで紹介できたらよいなと思いブログ開設に踏み切りました。

ただサブページへのリンクはネチケット違反という見解もあります。リンク許諾の要否についても、私はリンクポリシー等の特段の「但書」がなければリンクは自由だという説を支持していますが、確信するところには至っていません。
まあ色々注意しつつやっていくつもりです。

本館より過去の駄文を移記

とりあえず。
気を取り直して本館から過去の駄文を移設します。

2004年7月分以降

ビーチレスリング - 2004/10/19〜2004/10/20
Beach Wrestling へ移記

アタランテ - 2004/10/16
Art of Female Fightinhg へ移記

オルディン・ルドン - 2004/10/15
カミーユ・ピサロ - 2004/10/14
エティエンヌ・ダイネット - 2004/10/13
オーギュスト・ルノワール - 2004/10/12
エドガー・ドガ - 2004/10/11
Art of Female Fightinhg へ移記

世界の格闘技 (1)〜(7) - 2004/06/28〜2004/07/03
Female Fighting of The World へ移記

2004年6月分以前

各日付へ移記済

「ブログなら誰でも気軽にウエブサイトを公開」って言いますけど・・・

結局スタイルシートの知識がないとレイアウトの微調整ができないじゃないか。
それが面倒でブログを利用したのに。
勝手にキーワード探してリンク張るし、いちいち再構築しなきゃ更新を反映しないし・・・
何事も経験か・・・
2005年04月23日

ブログをはじめてしまいました

本館のメンテナンスすら週に一時間ぐらいしか時間を確保できてないのに、ブログに手を出してしまいました。
何事も経験かと思いまして・・・